普段私は何某かの「夢」を見たとしても、目が覚めたらすぐに忘れてしまって記憶に残るような「夢」はあまり見ない方なのですが…
今日は、昨年お亡くなりになった読書のすすめの前店長の清水さんが「夢」に出て来られました。
以前、北海道のSさんから清水さんが「夢」に出てこられて「オレ、また次の仕事があるから…」と仰ったと伺っていたので、私にも出てきてくれんかなぁと密かにうらやましかったのですが…
それもさすがに「夢」だけのことはあって、生前は接点がないはずの亡くなった義父と楽しそうにお喋りしているという支離滅裂さではあったのですが…その中で、
「先生~、つべこべ言わずに本書きなさいよ!」
と清水店長さんに言われた瞬間、目が覚めました。
いやぁ~お盆やなぁ。
昨夕、玄関先で迎え火をしたこともあって、ちゃんと戻って来られたんやなぁと思いました。
「本」の方は、子どもたちのスクリーニングについての内容なのですが、中身が一人歩きするのにどうも抵抗があって、一度作成した原稿をそのままにしておりました。
この清水さんの言葉で、肚を括りました。
再度原稿をブラッシュアップして、必ず完成させるようにします。
笑顔で 元気に 逞しく!
ステキな学校・学級をつくるため 自分の歩幅で、前進していきましょう!

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